Amazon販売でグッズステーションを使うのはちょっと待った!グッズステーションの評判は?

今回はAmazon販売されている方向けに記事を書いていきます。

Amazon販売特化型のグッズステーション(NEXT ONE)から仕入れ・販売・ページ作成を依頼される前にこちらを一読されてください。

私が実際導入したのを基にご紹介いたします。

商品代+ページ作成費(29800円)かかります。

商品は数百円~数千円の物を50個単位とかで仕入れます。

私が仕入れたのは「軍手(12個セット)」を580円で仕入れ、1480円で販売。Amazonの手数料が610円かかったので、最終的に残る金額は1個販売して290円です。

ページ作成費回収までにはかなりの数を売らないといけない。

利益率が見込まれると言われたが、かなり薄利なので、商品代+ページ作成費の元を取るのに100個近く販売しないといけない。

1日0個~1個しか売れないと想定して、実際利益が出始めるのは数か月後とかです。

スポンサープロダクト広告を設定させられる。毎日赤字垂れ流し状態。

「広告設定をしてください。」ネクストワンの担当者さんから言われた通り設定。

1個売れて利益290円の商品で、スポンサープロダクト広告が1日500円ほどかかる。1日1個とかしか売れないので当然毎日マイナス200円くらい。

勧めてくる商品はこんなの売れないやろってものばかり。

スポンサー広告を出していても全く売れない商品もありますし、グッズステーションで仕入れなくても、アリエクやラクマートの方が安く仕入れれる商品もあります。

結論:使う必要なしです。

作ってもらったページはまぁまぁ良かったですが、29,800円払ってしてもらう事ではないと感じました。

そりゃ売れて利益が稼げるならNEXTONEさんが自分たちで仕入れて販売しますもんね・・・

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